11 11月, 2016

この体裁からの卒業

連続で「ぎりぎり体裁よくイベントをこなした」だけの売れない商品の記録を更新し続けています。
それってなんんだろ。何の意味があるんだろ。
自分が欲しかったものならまだしも、イベントの体裁だけを考えて売れない商品なんか増やしてもしょうがないし、それを売るためにまたコストをかけるのか。
もっと売れてないmgさんは商品が増えることや成長に喜びを見出している。
確かにオレも着実に新しいスキルは習得してるんだけど、そんなの今更のサブターゲットですよ。

作っているときにイベンターのことばかり考えている(W)
親切なイベンターだったら報いたいとか、かっこつくもんだしたいとか。

でも本来の目的は商品を作って売る なんすよね。
なんだかんだイベンターのことばかり考えていてもそこそこ売れてるうちはそうやってこなすのは適切なアプローチではなかったかもだけど問題ではなかった。

お客さんのこと考えてないのはオレがどうでようとリスクがないからだ。
買わない選択ができる。 
でもイベンターはもうオレをかってしまっているんだ(いやまって買ったのはオレなはずW)

そうなんだよねえ オレがこんだけおもってても呼んだことも忘れてるイベンターもいるんだよねW

売るなら第一にお客さんのことを。
売れなくていいなら自分のことを 考えなきゃいけないんだ。

3つの締め切りが迫ってきた今。
作りこむ時間が無いので売れるものを思うままに作るのは難しいので
やはり「ていよくこなす」事を考えている。 でもそれが意味がないと否定する気持ちもでた。
そんな気持ちのまま作るのってまじストレスしかない・・。


イベントを落とすことは考えていないので・・・

じゃあどうなっても後悔しないように、自分が欲しい物を作ってはいるけど、商品にするには自分にまったく不要なものをつけなきゃいけない。
でもそれによって売れる数はたいしたもんではないのが分かる。
オレは体裁を捨てれるだろうかW

m 「按ずるより生むが易し。とっとと作れ」

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